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  • Mindmap / 文具

2010年10月22日 (金)

○○の秋

今年も来ました。秋が(笑)

えー昨年も読書とか言っていましたがそれほど成長しませんでした・・・
とはいえ、挑戦自体をあきらめると本当に終わるので、その姿勢だけは
頑張って守りたいです。

かなり有名になった、マネジメントの本やら
秋の夜長にiPodなんかで音楽とかそういうのをひとまとめに。

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2010年8月30日 (月)

受け身でも良い事はある はず

時短で作業をする人たちの共通点は幾つか紹介されているので
ここでは、1つに絞って考えてみる。

「自分以外の人でも出来そうな仕事は断る。」
「重要で無いと判断できるものは断る。」

ってじゃぁその仕事誰がやるんですか?
という疑問がいつも頭をよぎる。

誰かがその作業をやってもらえるから
あなたは時間を短縮できているんですよ!
その人にどれだけ感謝していますか?
って問いたくなったりする。

仕事って日向もあれば影もある。
それをすべて含めて「仕事」なんではないの?と
最近要く思うようになっている。

そんな中、「断らない人は、なぜか仕事がうまくいく」という
書籍があることをしった。
タイトルだけ見れば、私の疑問部分に共通した考えの人のように
思えるので、とりあえず紹介しておきます。
そのうち、読んで感想も書いておこうかな。


断らない人は、なぜか仕事がうまくいく

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2010年7月 8日 (木)

【読書】どうやって読むのか(身につけるのか)

読書ってやりたいんですけど、苦手・・・
というのも、読んでいるうちに行を戻ってみたりしてしまう。
どうやら黙読していると、視線が泳ぐ場合がある様子。

後は、1度では理解できない文章を、再度その場で読みなおすのも
相まって、なかなか進まないのが現実。

読みこんでみたいので、ちょっと調べると
「あらゆる本が面白く読める方法 万能の読書術」や
「読む・書く・話す」を一瞬でモノにする技術 なんかがヒットした。

読むという作業は、書き込みや、話すことによって脳を多次元的に刺激し
自分の記憶へと蓄積する感じのように思える。

速読法だと、何度か読み返したり、理解するために時間をかけたりするけど
松岡正剛さんのように、読み手が何を得るか考え、書き手の思いをつかみ取る
そのために本に書き込んでいるように見えたので
自分のものにするには、こういった方法が結果的には良いのかも知れない。

2010年6月 3日 (木)

【書籍】自分を知るために?

自分ってどんな人間か、よくよく考えても理解できない。
自分というのは、周囲の人によって認識され定義されていくけど
内なる自分もあると思う。(周囲には見えない部分)
そう考えると、当然周囲の人にも内なる自分があることに・・・

人を知り、人を理解するためには洞察力が必 要なんでしょうか。 あと、日経アソシエで紹介されていた本「伝える本」

本といえば、何かと話題のiPad日本でも発売されましたが タッチだけじゃなく、ペンでお絵かきするのに良い素材が これ だそうです。 Amazon直では無いので、送料は注意が必要です。

2009年6月30日 (火)

時間に余裕がある今だから・・・

不景気はいまだ改善される気配もありません。

そんな中でも時間だけは少し出来てくるので
普段出来ないことをやる時間にしないと取り残されそうと感じ
普段 日経BPのAssocieを購読しています。
記事に出てくる人たちは、確実に少数派だと思う。
書いてあることが継続できれば、もちろんすごいんだろうけど・・・

とはいうものの、実践で得られたノウハウなので
凡人にとっては、少しでもマネすることで
自分をもう一段高いところへ引き上げてくれるかも知れませんよね。

とりあえず、前に出るタイプではないので
こんなのを買おうかと思っているところです。

2009年6月22日 (月)

考えでもらう、そして理解してもらう

「トップダウンで物事を考えることができない」という人が
最近身近に多くなってきた。
学生時代から、勉強以外の「考える」ってことが多かった私は
周りに「考えることをあまりしない」人たちが多いことを
理解していました。
どうやったら、考えるようになるんだろう?とか
1日5分でもよいから考えてみたら? なんて
何の説得力もないことを言っていたことを思い出した。

この本がその答えに導いてくれればよいのですが・・・

2008年12月16日 (火)

悩みどころ

景気も急激に悪くなる中、できない社員をどうするかが
非常に大きな問題になってくる。
とある書籍は、人を切ることで利益を生むと言い
またとある書籍では、人を育てられない組織は
どんな人が来ても同じだという。

何が正しくて、何が間違っているのか

2008年9月28日 (日)

秋の夜長であろうとも

めっきり寒くなってきました。
秋の夜長なんてことも言われますが
なかなか時間がうまく使えない。

効率よく読書したり、勉強したり、ぼーっとしたり・・・

で、やってみようと思うものがあれば
良いかなということで、MSNのスキルアップ特集 を紹介

成功している人が感銘を受けた書籍、
時間を効率よく使う方法などあります。

これでうまく行けるならいいんですが・・・

2008年9月13日 (土)

読書の秋

刺激のない生活。これで変われるのだろうか?

2007年8月15日 (水)

大切なことに気づく24の物語

大切なことに気づく24の物語
~読むだけで人生がうまく行く「心のサプリ」~
著者:中山和義
ISBN:978-4-89451-269-6
出版社:フォレスト出版

タイトル通りに、読むと何かに気づくお話が24個書かれている、気づき帳のような一冊。

この手の書籍は、何か迷ったとき立ち止まったときに読む本だと思います。
もちろん、普段何気ない中で読んで、普通の大切さを知るのも一つです。
24個とかなり少ない感じもしますが、人それぞれに立場や状況、経験が異なるので
考えさせられる部分はまちまちかも知れません。

感動、感銘の受ける分の後に、著者の感想や類似のエピソードなども
掲載されてるので、自分の感想と見比べてみると視点の違いが出てきます。
(純粋に読みたい人には、著者の感想は邪魔かもしれませんね)

色んなタイミングで読みたい、読んで色んな部分で感動したい。
そして、自分の目標を再確認し、曇らせない。何か行動しなければ!と思える
そんな書籍ではないでしょうか。

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